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京セラのセラミック包丁はおすすめ!セラミック包丁のメリットデメリットも紹介!

セラミック包丁を買いたい人
セラミック包丁を買いたい人
おすすめのセラミック包丁はないだろうか。

 

そんな疑問にお答えします。

 

こんにちは、ヨシラテです。

 

料理をするときに必要な包丁、どうせなら使いやすいものがいいですよね。でもたくさんあってどれを選べばいいのかわからないというあなたへ。

 

結論からいうと京セラのセラミック包丁は、軽くて切れ味もあって使いやすいのでおすすめですよ!

 

京セラのセラミック包丁のレビューとセラミック包丁のメリットとデメリットを紹介します。

 

この記事を読んでわかること!

 

・京セラのセラミック包丁の良さ

・セラミック包丁のメリットとデメリット

セラミック包丁のセラミックって何?

セラミック包丁を買いたい人
セラミック包丁を買いたい人
セラミック包丁のセラミックって何なんだ?

 

セラミックというと陶磁器をイメージしますが、最近ではガラスやセメントを含む無機材料を加熱処理して焼き固めたものを指します。

 

歯科の領域でもセラミック治療って言葉よく聞きますよね。

 

一般的に使われているセラミック包丁は、ジルコニアセラミックという種類の包丁です。

 

ジルコニアセラミックの特徴は、耐熱性や耐食性に優れているといわれています。

京セラのセラミック包丁をレビュー!

ここからは、僕が使っている京セラのセラミック包丁について紹介します。

 

京セラのセラミック包丁の材料は、ジルコニアZ206というオリジナルの材料を使っています。

 

ジルコニアZ206の特徴は、不純物がほどんどなく、強度が強くてしなりがいいことです。

 

京セラのセラミック包丁の口コミ・評判は?

ツイッターでの気になる口コミや評判です。

そう!京セラのセラミック包丁は軽いんですよね。

 

そう!スパッと切れるんですよ。

セラミック包丁のメリットは?

ここからは、セラミック包丁のメリットについて紹介します!

【セラミック包丁のメリット1】切れ味がよく長持ちする!

野菜などさくさくと切れます。

 

トマトなどの柔らかい食材を切る時にはとても便利です。また切れ味が長持ちすることもセラミック包丁の特徴です。

【セラミック包丁のメリット2】さびない!

セラミックなので、金属とは違ってまずさびることがありませんよ。

 

酸やアルカリにも強いので、フルーツや刺身を切るのには最適です。

【セラミック包丁のメリット3】熱に強い!

セラミックなので熱に強く、食器乾燥機に入れても問題ありません。

【セラミック包丁のメリット4】軽くて握りやすい!

セラミック包丁は本当に軽いですね。

 

そして何より、握りやすいんですよ。ハンドル部分が握りやすく設計されているようです。

【セラミック包丁のメリット5】食材に金属臭がつかない!

セラミックなので、肉や魚に金属臭がつきません。

 

食材に臭いがつくことを気にせず、サクサクと切ることができます。

【セラミック包丁のメリット6】デザイン性がありおしゃれ!

金属の包丁に比べるとデザイン性があって、見た目もかなりオシャレだと思います。

セラミック包丁のデメリットは?

メリットがあるということは、デメリットもあります。

 

セラミック包丁のデメリットを紹介します。

【セラミック包丁のデメリット1】刃がかけやすい!

固いものにあたるとかけやすい特徴があります。長い間使っていると少し刃こぼれしてきます。

 

少し刃こぼれしてきたと感じたら、刃を研ぐことをおすすめします。

 

セラミック包丁を買いたい人
セラミック包丁を買いたい人
でも包丁の刃を研ぐのって面倒だし、難しそう・・・。

 

包丁研ぎ器を使えば誰でも簡単に包丁を研ぐことができますよ!

 

包丁研ぎ器の記事はこちらで買いているので、よかったら見てください!

 

 

切れ味を保つには、メンテナンスは大事です!

【セラミック包丁のデメリット2】固いものは切りにくい!

硬いもの切ったんですが、セラミック自体に重さがないので切りにくい印象でした。

 

切る時にセラミック包丁をコントロールするのが難しかったです。

 

固い食材は、金属製の包丁を使ったほうがいいですね。

京セラのセラミック包丁はおすすめします!

京セラのセラミック包丁のレビューや口コミ、セラミック包丁のメリット・デメリットについて紹介しました。

 

軽くて使いやすいセラミック包丁は、1本持っておくだけで料理するのも楽しくなりますよ!

 

サクサク切れるし、デザインもおしゃれです。

 

ぜひ、お試しください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、ヨシラテでした。