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珪藻土(けいそうど)バスマットのメリット・注意点・口コミを紹介!

お風呂が終わって、浴室から脱衣所に移るときは足の裏が濡れているので、脱衣所の床が濡れません?

バスマットを敷いていてもてすぐに水分を含んでびしょびしょになりますよね。

 

こんにちは、ヨシラテ(@yoshirate)です。

 

そんなときにおすすめしたいのが珪藻土(けいそうど)バスマットです。

僕も珪藻土(けいそうど)バスマットを使っているのですが、珪藻土(けいそうど)バスマットは水分の吸収率がよくて、その後の乾きもいいので、とても使い勝手がいいんですよ。

珪藻土(けいそうど)バスマットについて紹介します。

珪藻土(けいそうど)とは?

そもそも珪藻土(けいそうど)とは?ウィキペディアには、以下のように書かれています。

珪藻土は、藻(も)類の一種である珪藻の殻の化石よりなる堆積物である。
ダイアトマイトといもいう。珪藻の殻は二酸化ケイ素でできており、珪藻土もこれを主成分とする。

引用元: ウィキペディア

簡単にいうと池や川に生息している藻(も)の一種ということですね。

それをバスマットにしたのが、珪藻土(けいそうど)バスマットです。

珪藻土(けいそうど)バスマットのメリット

珪藻土(けいそうど)バスマットのメリットを3つ紹介します。

珪藻土(けいそうど)は吸水力がある

珪藻土(けいそうど)は、水分をどんどん吸収してくれます。

お風呂から出た後に足の裏が濡れていても気にしなくていいです。

珪藻土(けいそうど)は乾燥性がある

タオル系のバスマットと違い濡れた後にすぐ乾きます。

最初使ったときは、この乾くスピードにはまず驚かされます。

珪藻土(けいそうど)は洗濯が不要

洗濯する必要はありませんが、手入れとして陰干しするといいようです。

タオル系のバスマットは、毎回洗濯する必要がありますが、珪藻土(けいそうど)バスマットは手入れが簡単なので助かりますね。

珪藻土(けいそうど)バスマットの注意点

珪藻土(けいそうど)バスマットの注意点を3つ紹介します。

珪藻土(けいそうど)は白い粉のようなものがつく

種類にもよると思いますが、使い始めの頃は足の裏に白い粉のようなものがつきます。

珪藻土のカスのようなものだと思いますが、数日使うとつかなくなりますよ。

珪藻土(けいそうど)は割れることがある

特性上落とすと割れるので、取り扱いには注意が必要です。

珪藻土(けいそうど)は床の上に敷くとすべる

床の上に敷くとすべるので、滑り止めマットを敷いてください。

すべってケガをすると危ないので滑り止めマットを使うことをおすすめします。

珪藻土(けいそうど)バスマットの口コミや評判は?

ツイッターでの口コミや評判を紹介します。

ヨシラテ
ヨシラテ
やはり吸水力はいいみたいですね。

ヨシラテ
ヨシラテ
乾きもいいみたいですね。

ヨシラテ
ヨシラテ
こんな使い方もあるなんて!

口コミや評判はいいみたいですね。

珪藻土(けいそうど)バスマットはおすすめ

珪藻土(けいそうど)バスマットについて紹介しました。

珪藻土(けいそうど)バスマットを使うことでお風呂上がりが楽になりますよ。

タオル系のバスマットは乾きも悪いし、濡れていると気持ちも悪いですしね。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

以上、ヨシラテ(@yoshirate)でした。